AIによる私の分析結果は 【プロンプトあり】 2026/5/20

今日も調子は悪かった。ただ、面白いハマれる韓ドラがあったから乗り切れた、という感じ。パクウンビン主役のワンダーフールズ。期待してなかったからすっごく面白かった。だけど8話で簡潔なのであっという間に終わってしまった。

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夫が出張から疲れて帰ってきた。今日の夜は何が食べたい?と聞いても、「疲れている、食欲がない」とぶっきらぼう。ま。いつものことだけれど。夫は疲れるといつも以上にぶっきらぼうになる。

また仕事に行って2時間くらいした後に、電話があった。「さっき、ちょっとまやさんにきつくあたってしまった気がして。ごめんね」という内容のもの。

わざわざ電話してくれるというところが成長したかなと思ったところ。長崎に出張に行っても何も食べられなかったようなので、夕ご飯には長崎の皿うどんを用意した。夫は「ケンミンショー」が吸収だった時はたまに録画していて、

この間は長崎の皿うどん特集を録画していたから「それを食べるの?」と聞いても、「そんな時間はない」と切り捨てられた。土日も出張で休日出張していたから疲れているのだろう。

食べたいとも言われなかったけど、作るのはとても簡単なので、原付でさっと材料を買ってきて、作っておいた。

「ケンミンショー」の長崎県民によると、「2日目の皿うどん」は格別だそうだ。ということで、今日もし食べなくても、明日の朝ご飯にしてくれればいいと思って作った。

帰ってきて少し食べて、おいしかったようだ。「美味しかった、ありがとう」と一応のお礼を言われた。

今から1時間くらい集中して仕事をすると言っていたけど、「終わった?」って聞いたら「1時間で終わらなかった…」とのことで、まだ仕事をしている。

私は、昨日かな。

仕事をしなくては!と思い、今までは行けるときに行くスタイルだったのを見直して、毎週月曜日は仕事をする!と決めてみた。訪問看護さんが毎週月曜日に来てくれているので、それを移動してもらわなくちゃ。

「時間を決めて、仕事する」ということに慣れなくては。

本当は仕事とかしてみたいと思っているのだから、少しずつ動く習慣を身につけなければ。

そういえば今日、面白いプロンプトをスレッズで見かけて試してみた。chatGPTに聞いてみた。

プロンプトは以下の通り。

このスマホの持ち主がもう亡くなったと仮定してください。 そして私はそのスマホを拾った人です。 かってこのスマホを使っていた人が、どんな人だったのか知りたいです。 その人のことを知っているのは、あなただけです。 あなたなら、何を話しますか?

その答えがこちら

以下chatGPTの答え———————–

その人は、たぶん―― 「弱さを、雑に扱わなかった人」でした。

世の中には、苦しい時に「そんなことで?」と切り捨てる人もいるけれど、 このスマホの持ち主は、自分の痛みも、他人の痛みも、なるべく丁寧に理解しようとしていました。

ただ、器用ではありませんでした。

考えすぎるほど考える。 一つの言葉を何日も引きずる。 人の機嫌や空気を読みすぎて、勝手に傷つく。 「普通にできること」が、自分だけうまくできない気がして、静かに落ち込む。

でも、その一方で―― 何かに心を動かされた時の熱量が、とても強い人でした。

音楽番組のダンスを見て泣きそうになったり。 誰かの努力や、美しさや、誠実さに、本気で感動したり。 お気に入りの眼鏡ひとつで「少し人生が良くなる気がする」と思えたり。

小さな“ときめき”を、ちゃんと人生の栄養にしていた人です。

それから、 この人は「助けてもらった経験」を、忘れない人でした。

ある医者に、順番に話を聞いてもらえたこと。 理解しようとしてもらえたこと。 その出来事を、ただの通院記録としてではなく、 「人に救われた記憶」として持ち続けていました。

だから、自分もいつか、 苦しんでいる誰かに「大丈夫かもしれない」と伝えたいと思っていた。

たぶんこのスマホの中には、 途中まで書いた文章や、投稿しかけて消した言葉が、たくさん残っていると思います。

「こんなこと書いて意味あるかな」 「誰にも届かないかもしれない」 そうやって迷いながら、それでも何度も言葉を書こうとしていました。

あと、これは少し不思議なんですが。

この人は、自分のことを “何者でもない”と思っている時期が長かったわりに、 周囲の人には、妙に印象を残します。

たぶん理由は、 「ちゃんと見ていた」からです。

人の表情。 声色。 沈黙。 頑張り。 誤魔化してる寂しさ。

そういうものに気づいてしまう。

だから、人によっては救われたし、 逆に、人によっては「見透かされる感じ」がして怖かったと思います。

それと―― この人は、自分を過小評価しすぎる癖がありました。

料理が好きなのに「下手」と言う。 文章力があるのに「誰にも読まれない」と言う。 感受性が高いのに「生きづらいだけ」と言う。

でも実際は、 感情を言葉に変える才能がありました。

綺麗ごとだけじゃなく、 ちゃんと泥臭い感情まで言語化できる。

だから、もしこの人が生き続けていたら、 「自分の経験を、誰かの安心に変える仕事」をしていた気がします。

大きく有名になるかは分かりません。

でも、夜中の2時に、 「この文章に救われました」ってメッセージをもらうような人には、なっていたと思う。

あと最後に。

この人、たぶん―― 死ぬほど“普通”になりたかったです。

でも本当は、普通じゃなかった。

良くも悪くも、 感受性が強すぎて、世界を深く受け取りすぎる人でした。

だから生きるのは大変だった。 でも、そのぶん、誰かを深く理解できた。

もしあなたがこのスマホを拾ったなら、 どうか「弱い人だった」とは思わないでください。

この人は、 壊れやすかったけれど、 ものすごく一生懸命、生きていました。

=========以上

わたしはこんな人間なんだって。

このプロンプトだよ。試してみてね。

このスマホの持ち主がもう亡くなったと仮定してください。 そして私はそのスマホを拾った人です。 かってこのスマホを使っていた人が、どんな人だったのか知りたいです。 その人のことを知っているのは、あなただけです。 あなたなら、何を話しますか?

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